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2017年5月

今日はちいと暑かったの〜〜

そろそろ夏も近づいて来たこんとな暑い日にゃ〜〜仕事して風呂浴びたらもうプシュプシュちゅーてビールがんんまいんよね〜〜。そこでお勧めなんはこのサーモスの真空二重構造の缶ビール君いつまでも冷え冷え君の登場じゃ〜〜。1時間経ってもちんちんのビールが飲めるけえ阪神戦観ながら気を失うても大丈夫じゃ〜〜。ほんで因みに缶ビールは冷えたグラスで飲むのがいっちゃん美味いっちゃ〜〜ね、ほんまは。

ひたひたと着いて来るナニモノカに怯えながら歩く朝

手術後何が起きたのか体重が増え続け、とうとう見たことのない数値の領域に達し腕組みしてう~むう~むと考えていたら腹が減るのでUFO丼や上海葱脂蕎麦を食べていたら益々体が重くなってきたため毎日昼休みの運動と週に1~2回のウォーキングを再開した。最初は最近お世話になっている階段のきつい神社でぜいぜいと二酸化炭素を吐きまくっていたがここ数ヶ月は我が城下町がお城と見上げる200m級の城山の遊歩道を歩き上ることにしている。すれ違う人、駆け足で追い抜いてゆく人、皆さん「おはようございま~す」とハイカーの礼儀?かなにかしらん頭をちょこんと下げて時間帯なりの挨拶を交わすのが気持ち良いし、見た目不気味な風貌の男は声をかけられて若干怯みつつ二酸化炭素を大量に吐き散らし、ぜいぜいふうふうと余裕が無い。そんなある朝のこと。いつものように紅葉谷公園入り口にチム兄を停め、iPhoneのアプリを起動、BGMをレガエにしてノンビリと歩き始めるのだが、時間帯のせいか登る人下る人に逢わないなあと思いつつ、ぜいぜいふうふうと歩いていたら中腹で間違いない人の息と靴音と気配は着いて来たのに気がついた。まあ誰か急ぎ足で距離を縮めてきたのだろうとそのまま振り返ることもなく歩き続けたのだが、急に追いついたにしては私を抜く様子が無い。ううむと思いながら4つくらいのカーブをやり過ごして見晴らしの良いところで振り返ってみたが「ん?」誰も居ないことに吃驚。頭ひねるまま歩き続けるとその後の足音と息そして気配は身を潜め二度と着いて来るようなことななかったが、一体なんだったのか?もし、この世のものではないナニモノカだったりしたらそれはすっごくうれしいことになると思うのだけれど・・・・・Img_1726

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