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牛骨の名店で茶トラの子猫

Mico02 甘辛い牛骨の一杯を求めて高速のショートカットに乗った。

いつもの一杯をはぐはぐずるずると啜っていると猫の鈴音が多いような気がしたけえ、奥に目をやると看板猫とともに黒い子猫が大きゅーなっとったけえ思わず綻んじょると女将が「あの後もう一匹生んだんですよ」とのたもうけえたまげた。1匹生んだんが2ヶ月前、そん時に子育てを放棄したその親猫の身勝手さを話しておられたがなんとその時にまだ胎内に茶トラがおったんじゃいう話。黒よりも一回り小さい茶の鈴音は鈴自体も小さいんかの~、ちりちりと可愛い音色を訊きながら笑顔のまま完食。うむむ、、、またまた再訪を重ねる理由が増えてしもうたわい。

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